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Akki

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  • Modesty Blaise / Melamcholia

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    以前記事にしたことのあるイギリスはブリストル出身の Modesty Blaise。

    今回は2ndアルバムです。久々に聴いてみて
    やっぱり良かった♪

    この2ndアルバムは本人達も言っているように、
    アルバム全体の流れを重視しているようです。

    冒頭のモロ Beach Boys には今聴いても素晴らしいね♪
    前作よりもソフトロックの要素が多いですね?

    しかしながら

    “My Life Before You Came”

    “Prety Smart On My Part”

    “The Little Things You Do Gregory Fell Into His French Horn”

    “I'm Going Out”

    “Sounds Like Love”

    “The Love-In”


    この辺の曲はギターポップファンにはたまらない名曲がズラリ。。

    ホント素晴らしい作品です♪

    ちなみにこの作品は2枚組で、
    その2枚目には1枚目の別バージョンが収録されています。

    これもまたイイ内容なんです♪

    Beach Boys をはじめソフトロックファン、
    The High Llamas あたりが好きな人はストライクでしょう。



    しかし…こんないい作品ですが中古では激安。(アマゾン中古で1円とか…)

    僕は買う価値あると思いますけどね~



    Grand Prix / Lejos

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    随分昔に買ってたまに聴いたりしておりました。

    そこまでオススメって程でもないし、ギターポップ好きの中では知られた存在?
    と言う程の話題にもなってなさそうな…っていうバンドでございます。

    バンド名はGrand Prixですよ。
    やはり、あのギターポップ・バンドの名盤から拝借したのでしょうかね。

    サウンドも本家を彷彿させてくれるのです。
    特にオープニング・トラックの “Nada En Este Mundo”を聴いたら
    ニンマリしてしまう人も少なくはなかろう。

    スペイン語で唄われているので、好みは別れるところ。
    同じようなスペイン語のギターポップですとAmerican Suitcaseやら
    Happy Losersなどを想像してしまいますが完成度は明らかに劣っておりますね。

    ってBandcampにページがあったのです。

    スペイン語だけど、アルゼンチンはブエノスアイレス出身なのね。 へえ~。





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    Fireflies / In Dreams

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    シカゴのLisle Mitnikによるワンマン・バンドでございますね。
    ギターポップ・ファンにはお馴染みでしょうね。
    しかし、僕はこの『In Dreams』て初めて聴きました♪

    いやぁ、エエですなぁ♪

    『In Dreams』は3作目なのですね♪ 
    コレは前2作品も聴かなきゃならんですね。

    Belle & Sebastian ミーツ Field Miceと僕は感じましたけどどうでしょう♪

    わりと淡々とアルバムは進みますが、コレが堪らんのだよね。

    聴く場所と、聴く時間、聴く季節を選ばないドリーミーポップてございますね♪

    素晴らしく、ステキ!

    聴けば聴くほどウットリしますぜ。






    Washed Out / Paracosm

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    今更、Washed Outの2ndアルバムを聴いております。

    2011年リリースの1stアルバム『Within And Without』は僕もたくさん聴いたけど
    どハマりしたわけではなかったのよね。
    チルウェイヴにカテゴライズされるもの自体もそこまで…って
    感じでございました。。

    どハマりしてないと思っていても
    夏には聴きたくなってしまう不思議なサウンド。

    ほんで、どハマりしていないチルウェイヴにカテゴライズされる
    Washed Outの2ndを今更聴いてみたのですね、そしてどハマりしてるわけです。

    Washed Outってこんなに良かったのね??

    色んなレビューを見ると
    明らかにコチラの2ndアルバムの方が評価が高いみたいね。
    メロディがポップで聴きやすい。

    ギターポップ・ファンにも受け入れられる作品ですね♪
    と、まあみなさんが言っているような感想を同じく言ってみた(笑)

    今年の夏はお世話になりました~





    The Railway Children / Recurrence

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    The Railway Childrenを聴きたくなった今日この頃でございます。

    この周期は定期的に訪れるんですね。

    Railway ChildrenとFrank And Walters。

    この2バンドは僕の中でのポジションは近くて
    定期的に無性に聴きたくなってしまうのです。


    出てきた時代から
    Railway Childrenの方がネオアコ寄りのサウンドではあるし、出身も異なるのにね!

    胸が熱くなるこの感覚は同じなのですよ!

    特にこの2ndアルバム『Recurrence』
    そして3rd『Native Place』での高揚感はたまらんですわ。何度聴いてもゾクゾクする。






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